よくあるご質問

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Q1. 子どもの歯科受診はいつ頃が望ましいでしょうか?

まず、理想はお母様が妊娠期間中に、お母様の口の中を歯医者さんで綺麗にしておくことです。(感染のリスクを少しでも低下させることが望ましいです)

お子様は下の前歯が生えてきたら、診せていただくとよいでしょう。
歯の並びやむし歯だけではなく、舌の様子や口腔内の状態も把握します。
一度、あきらデンタル・クリニックにお越しいただき、お気軽にご相談ください。
(院長 隠明寺 亮)

Q2. 子どもの歯並び・噛み合わせが悪いのですが心配です。
いつ頃から治療すればよいのですか?

永久歯が生えそろうまで待ちましょう!と言われることがほとんどなのですが・・・
まずは、生活習慣に関しての問診やアドバイスを行っていきます!

1.口呼吸
2.姿勢
3.舌の癖
4.体癖(頬杖え,うつぶせ寝,授乳時の癖など)
5.柔らかいものをきちんと噛まないで飲み込む
6.嚥下が上手くできない(異常嚥下癖などに起因することが原因)

悪い歯並びや噛み合わせが非常に多いのが現実です。
早い時期でのこれらの改善のためのトレーニング(口腔筋機能療法)を含めた早期の矯正の介入が好ましい場合もございます。
当院では、これらを十分行った上で、狭窄歯列拡大方法(SH療法)に移行するなど、年齢や状態に合わせて適時アドバイスを行って参ります。

基本的には、歯は全部が備わっていくように抜かない治療方法を採用しております。
一度、あきらデンタル・クリニックにお越しいただき、お気軽にご相談ください。
(院長 隠明寺 亮)

Q3. 虫歯じゃないのに歯がしみるのはどうしてですか?

虫歯がないのに冷たいものがしみるのは知覚過敏の可能性があります。

これは歯ぎしりやくいしばりなどにより、自分の歯同士が強くあたることで、エナメル質の薄い部分が削れ歯茎が下がったことで歯の中のセメント質が露出し、刺激を感じやすい症状のことをいいます。
また、歯ぎしりやくいしばりの原因は、その患者様の生活習慣や口腔の状態により違ってきます。
一度、あきらデンタル・クリニックにお越しいただき、お気軽にご相談ください。
(院長 隠明寺 亮)

Q4. 痛みがある歯は、直ぐに麻酔をして削って詰めたり神経をとりますか?

当院ではまず痛みのある場合には、2週間のシュガーカット(砂糖断ち)を行っていただきます。
信じられないかもしれませんが、ほとんどの人の痛みが2~3日で治まります。
その後、治療方法の選択をしていただきますが、基本的に削った歯はその先どんどん詰め物や被せ物が大きくなる傾向にあります。
また、神経の処置をした歯は枯れ木のように弱くなり、近い将来折れて抜歯になります。

そこで、当院では「ドックベストセメント療法」を採用しております。
アメリカで開発されたミネラル成分を含んだ特殊材料で、安全性の高い持続的な殺菌力を利用して、むし歯菌が増えにくい環境を作ります。

1.なるべく歯を削らない
2.歯が長持ち
3.ほとんど痛くない
4.1~2回短期治療
5.神経の抜くリスクが減る

「ドックベストセメント療法」には上記の利点があり、希望者にはこれらの処置を行って参ります。
※すべてのむし歯、歯痛に効くわけではなく、80~90%の成功率で保険外の治療になります。

TBS系列 世界のスーパードクターで有名な日本における第一人者 小峰 一雄先生に師事しております。
一度、あきらデンタル・クリニックにお越しいただき、お気軽にご相談ください。
(院長 隠明寺 亮)

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